結婚式
えーみなさんこんばんは。
昨日は更新さぼってしまいすんません。
実は、結婚式で知り合った女性と、2次会で大いに盛り上がり、書く暇がなかったのです。
。
ということは全くなく、先日来たマックの操作に悪戦苦闘していたのでした。
で、行ってきました「新婦」の招待の結婚式!
実は、もう数十年前に一度、同じように新婦の招待の結婚式に行ったことがある。
そのときの話だが、
最初の関係者の皆さんのお話が終わり、乾杯が終わって、いつもの和やかな雰囲気で食事を楽しんでいた。
もちろん新婦側の席で、、、
すると、新婦のご両親がご挨拶に回ってこられた。
「いやー、このたびは、○○くん(新郎の名前)のために良く来てくださった。」
当然自分は、新郎ではなく新婦の紹介なので、すかさず、
「え、い、いや、○○さんの友達です」
と、素直に言ってしまったのである。
すると、今でも忘れられないが新郎の父親の顔が、引きつり
「あー、○○(新婦の名前)も顔が広かったんやな。まぁ楽しんでください。」
と急いで次のテーブルに行ってしまったのでした。
それ以来、あんまり新婦の招待の結婚式には行っていない(というか、招待がこなかった)のだが、今回は
「周りに○○さんのために、独身女性を固めていたからねー」
の言葉についつい、ふらふらと光に引き寄せられる、するめいかのように引き寄せられたのだった。
で、結果なのですが、
いつもの通りの週末をこうして、ブログを書いている自分がここにいます。
でも、結婚式はいつ行ってもいいもので、特に新婦の場合、あの最後の両親へのお手紙が知り合いなだけにとても感情移入できたのでした。
追伸です。
鹿児島と宮崎での結婚式に行ったことがあるのですが、そこでお酒と言えば
焼酎
でした。
知らずにとっくりからついで飲むと、ちょっとびっくりしますよ